俺は世界一不幸なウサギ

おはようございます。

 

昨日の話をします。

昨日、私への情報伝達がなく(顧客対応の担当が運用上の影響がでかい対応について勝手に話を進めていたことが発覚)あわや大惨事が引き起こされるところであったのに私が気づき、昼休みを潰してその対応を行ったのですが、さらに顧客がどうしても今日中に依頼したいと言い始め20時すぎまで対応していたりと、まじで地獄のような状態で仕事をしていました。

ちなみに私は朝6時台から働いています。不眠で朝が早い+フレックスタイム制のコンボです。おかげさまで一日の労働時間が12時間を超えました。

そんな私は晩御飯にマックをチョイス。仕事の合間にバーガーとナゲットを買いに行ったはいいものの、食欲が失せていたのでしばらく放置していたものにようやく手をつけようとした矢先の出来事でした。

ナゲットがねえ。

あとエアコンがつかねえ。

この酷暑の中でエアコンが壊れました。最高!!!!

 

疲労+暑さ+睡眠不足のコンボで体調が最悪です。なんで今日も仕事あんの?

 

古い写本と虚栄心

男性声優がやってるよくわからないバンド(バンドなのにビジュアル面に特化したメンバーがいるとさらに良い)じゃないと興奮できない呪いがかかってるオタクなのでSir Vanityがわりと好きです。

出オチみたいな書き出しでブログを始めましたが、ぶっちゃけ記事タイトルでもうオチてるので今更感があります。こんにちは。ぱふぇさんです。

まあね、普通に考えて嫌いじゃないですよね……。

名前呼ばれる3万クラファンしたり誰よその男!を連呼してるんで……。

まあお察しですよね……。

で、ご存知の通りOLDCODEXが解散してしまった上に二人の関係性がドライアイスみたいになっちゃったことがしんどくてずっと目をそらして生きており、仕事が嫌すぎて不眠症と食欲不振に悩まされている限界人間なのでSir vanityのアルバムを買い、ようやくOLDCODEXの最後の新曲を取り込んだ話をします。重たい……。

初めてのアルバムを出してこれからもっともっと前に歩いていくバンドと最悪な形で終わったバンドを並べて語るの申し訳なさしかないんですけど許してほしい……、近似値なのが悪い……。傷が癒えてない……。

 

ちなみにこれは心底どうでもいい前置きですが、私は梅原裕一郎氏の顔面が良すぎることに腹を立てなんかもういっそバンドなのにビジュアル面担当メンバーがいるようなよくわかんないバンドとか始めてファンを困惑させてくれねえかな……と2016年ごろにキレたことがあります。まさかほんとうに始めてしまうとは思わなかったです。100点をとるな。いおかげで私は今でもSir vanityって実在すんの?と疑っています。

あと中島ヨシキ氏がたいぞーさんに絵なら描けるよ発言したの、一生忘れねえからな!!!!!!!!!!!!!!!!

(※たいぞーさん:わりと長いことOLDCODEXのサポートメンバーとして参加していたベーシスト。中島ヨシキ氏がやっている音楽ユニットUMakeにもサポメンで入っている。おかげさまでこんな発言が生まれた。この発言が飛び出してきた時隣にいたフォロワーから即座に「(情緒)大丈夫ですか!?」と心配されたが、この頃頭ロトゼタシアしていたので当のたいぞーさんがこの少し前に例のレベルアップSEを弾いていたことで情緒は先んじて終了していたため大丈夫ではなかったし、よりによってマイクマンヨシキの中の人がいたのでダメだったし、なんなら別現場でも同じように例のSEを弾いた場面に出くわしておりその時どこかのボーカルが「俺が出てんのそっちじゃねえんだわ」と笑っていたのをよく覚えているのでノクトがキャス変になったら死ぬ)

それはともかくなんで鯖、バンドなのに本業で視覚に訴える媒体を扱っている人がメンバーにいるんですかね。私が一番わからねえのはそこなんだよ。そこそこ長い間ボーカルとペインターしかおらんバンドの文脈の中に身を置いていたので、何故かメンバーにフォトグラファーがいる状態に対して思うところしかないんですよ。

まあそうなるのが必然だけど音源出したらジャケットは必ずその視覚的な部分担当の人が活躍するのもダメ。

思うところしかない。本当にマジで実家に似た建物すぎる。実家? 実家は取り壊されて更地になったよ。はは……。

なんなら今回のアルバムも写真をあしらったオリジナルデザインの箱で送ってきたのでだめ。

OLDCODEXでうめいてるどこかの記事にYORKE. さんのコラムをまとめた本買ったらオリジナルデザインの箱で届き、普通は箱など捨てるが今も私は箱ごと保管しているって書いたことがあるはずなんですけどまあその……、はい……、冷静さは失いました……。更地になった実家の幻覚が見えらぁ……。いやまあ歌詞カードとかほぼほぼ実家だったところあるし……。オシャレだね……、はっはっは……。ライブグッズは絶対写真を上手いこと使った綺麗めTシャツとマフラータオル(今治タオル推奨)(誰でもいいので吸水性にこだわって口出ししてくれてるとなお可)(それやるならできれば中島なんとかさんがいいです)にしてくれ……。

 

せっかくなんで曲の話をしていいですか?

私は中島ヨシキ氏の恋愛中の女性目線で書いた歌詞からしか採れない栄養素を吸って生きている妖怪なのですが、そういう意味で紫陽花は本当に健康によかったです。

そもそも失恋ソングを作るというコンセプトからなぜ他に女を作って自分を捨てた男に対するお気持ち表明ソングになるのかすごく聞きたい。なんでよ。あとこの曲は最後の隣にいるよがめちゃくちゃに怖くて好きです。恨んでいます(ゆ〜めいくで中島ヨシキ氏が作詞した曲に出てくるワンフレーズ)(これも失恋している)(この人が失恋ソング作詞するの法律で禁止してほしい私が保たないので)も怖いなと思ったけど隣にいるよも怖い。こわい……。やだ……。

あとどうでもいいけど実際浮気して大騒ぎになった男を含む話をしているので今これを書きながら最悪な笑いが止まらなくなっている。助けてほしい。マジで助けてほしい。

そういうわけでみんな紫陽花聞いてください。後生なので。損はさせないので。なんていうかすごく健康になるので聞いてください。お願いします!!!!お願い!!!!iTunesカードあげるから!!!!

作詞といえばまだ中島ヨシキ作詞曲のパワーって事前に知っていたからよかったんですけど、大丈夫じゃない要素があって……。

梅原裕一郎作詞曲です……。

私は曲中にバンド名を入れるのに弱い

※注釈:お察しください

brace yourself

brace yourself

smiling

smiling

ので、ファーストシングルのVanityで一回ひっくり返りましたからね。いや虚栄心という単語の意味からしてそうなのだがなぜそんなできないこと晒すのが恥をかくのが怖いんだという単語が出てくるんですか……、いや虚栄心だからまったくもって間違ってはいないのだが、だが……。つーか虚栄心様って書くな。そう書いてSir vanityと読むな間違ってないけど。間違ってないのに。ないのに!!!!ないのに!!!!!!!!

それ言い出すとrainの歌詞でもうなんていうか私はよくわからなくなった。許せるかな過去の僕を、とか少しずつ失っていく物に気付かない振りをしたんだ、とか、その……

どうした!?!?!

どうした??????中島ヨシキの女目線恋愛ソングの歌詞vs梅原裕一郎の謎に自己肯定感が低そうな歌詞とかやろうとしてる????????そういうこと????????

やっぱ東海地方だからかな。東海地方って怖いな。やだな……

注釈:梅原裕一郎氏の出身は静岡県、どこかの誰かは愛知県岡崎市出身、お察しください。

 

ついでにこの流れなので欲張りセットとしてOCDのsmokeについても語っておきますね。作詞は各自で調べておいてください。そういうことなので。ちなみにこの曲は唯一の楽器担当だったメンバーの脱退が決まり3人体制で出した最後のシングルに収録されており、その時のライブ以降ほとんど歌わなかった実質封印状態の一曲なのでよろしくお願いします。

その背景を含めて聞くといつか落ちた灰さえ一緒になればいいとか変わってく人だけ見送るとか離れてくこともあるさとか、なんていうさ全体的にめっちゃ未練がましくて最高なのでよろしくお願いします。ちなみにこのあと彼らはマジでずっと脱退を引きずりついにMVでギターをぶん投げます。よくある演出とはいえ、Ta_2がやると途端にホラーになるのでよろしくお願いします。私は脱退を引きずりまくるOCDという嫌すぎるプレイリストを組んだ女だぞ。

というわけで君も女目線恋愛ソング歌詞vs謎に自己肯定感低そう歌詞vsめっちゃくちゃ未練がましい歌詞の最悪三つ巴バトルプレイリストを作ってガンギマリになろう!!!!

 

もはやなんの話してんのかよくわかんなくなってきたので、いい加減最後の新曲を取り込んだ話をしますね。

声がいつもと違ったのが何よりキツかったです。

本人は自分達らしいレコーディングだったとか言ってたけど、いつもより低音が軽くて埋められないブランクがそこに横たわっていることを感じさせる声だったのがどうしようもなく悲しく、なによりも愚かなことをしたなバカめ……、という気持ちに苛まれてしまい情緒がぐちゃぐちゃになってしまったので何度も聞き返すことができませんでした。聞くのが辛い。しんどい。こんな気持ちで最後の新曲を聞きたくなかった。つらい。つらい……。

 

つらくなったので最後のトピックスです。

Sir Vanityさん実は舞台『東京卍リベンジャーズ』の主題歌を担当していたのですが、その最初の一曲目は登場人物の心情をイメージして作詞したそうで、3番の歌詞はドラケンをイメージしたとコメントしています。

さて問題です、浮気してドラケン役降ろされた鈴木はた〜つひさ?

 

以上です。

 

銀髪ロン毛は髪を切るな

髪を切るな

銀髪ロン毛は髪を切るな

頼むからマジで髪を切るな!!!!!!!!

 

25年目にしていきなり短髪にされたセフィロスを見てショック死している村を焼く顔がいい銀髪ロン毛の男に致命的に弱いどうぶつです。

 

許可なく髪を切るな!!!!

 

えっ……、なに……、なんで……?

失恋でもした……? ほらCCリメイク出たし7リメの続きも出たけどどっちもザックスがいい感じにクラウドと距離近くて……、いやそんなわけあるかよ……

じゃあなんだ……、給与カットされてあのロン毛を維持する美容院代とか1回で1本消費するシャンプー代とかが払えなくなったから……?

解釈違いなんだけど……?

いや生活能力が一切ないセフィロスは可愛いのでそれはそれでいいんですけど全く良くないというか誰の許可を得て髪切ってんの???????は????????ふざけないで!?!?!?!

 

全然関係ないですが風花雪月のメーチェもドラクエ11のセーニャも、髪短い方が若く見えるとか言われてますし短いのも可愛いけど私はロングヘアが大好きなのでロングヘアのままいてください特にセーニャは髪切った理由が辛いので!!!!ロングヘアのままがいい!!!!

髪を切るな!!!!

俺の許可なく髪を切るな!!!!

 

いやセフィロスのいいところ全部ないなってるやん……、あのロン毛がミステリアスでいいのに……、あれがどこか孤高で人ならざる者の雰囲気出してきてていいのに……、オァ……、オ゛ォン゛……

唯一無くさなかったもの

心臓が止まるかと思った。

いや、多分2秒は止まってたと思う。

 

OCDの時はきっと解散するなと予感めいた気持ちをどこか心の中で抱いてリンクを開いたけれど、今日のこれはわからない……、彼を継続して起用してくれるコンテンツだと思っていたけれど、わざわざこんな声明を出すってことは“そういうこと”じゃないのかと思った。だから、あの数秒間本当に死ぬと思った。

 

ここまで書いて気づいたが、私が達央に落っこちるまでの経緯をブログに載せたことがなかったので簡単に記しておこう。

 

①小学6年生の頃

恐ろしい話なのだが、達央のことを知ったのは12歳の時なのだ。恐ろしすぎる。

初めて出会ったのは忘れもしない好きしょのアニメのOPだ。声優じゃない。歌っているところがはじめまして。ちなみに谷山紀章も同アニメのエンディングを歌っているため、二人ともこの頃の私は普通に歌手だと思っていた。ウケる。

それからしばらくして、私はある作品にハマった。セイントビーストだ。セフィロスのせいで声豚になったのでまあ色々お察しいただきたいのだが、まあそういう理由で手を出した。そこにいたのだ。

鈴木達央が。

声優としての彼との出会いはここである。肩のものの可愛らしい見た目に反して、やたら声がよかったので「なんやこいつ……」と思ったのを覚えている。なんやこいつ、可愛いくせに声はいいな。

あと普通に珍しい名前だと思ったので強烈に覚えていた。読めねえ名前だなとも思ったのでしっかり記憶に残っていた。ちなみにだが、この頃の私はまだ好きしょOPの人とイコールになっていなかった。バカです。

 

②高校3年生の頃

色々あってグリリバも好きだったのでそこに釣られてうたプリを見たら、なんかすっごい好みの銀髪がいた。

漠然と、うたプリの先輩四人の中に達央がいることを知っていたが、彼がよもやこんな低い声を出しているとは思わずよもや私が好きだと感じた銀髪の声が鈴木達央であるとはかけらも思わず中の人をググった。

終わってしまった。

前も書きましたが、この後OLDCODEXに出逢います。なんかお洒落なバンド連れてきやがってよ〜!と思っていたし、ブログにも書きましたけど好きしょOPを想像していた。お察しの通りここで全ての点と点がつながります。

 

③大学1年生の頃(その1)

めちゃくちゃボブゲをしていた。

タダノドウテイとスモール佐藤

あとは察してください。

 

④大学1年生の頃(その2)

黒崎蘭丸を拗らせてるわ、なんか親戚でめっちゃくちゃになるわ、幕末Rockをやるわで一気に坂道を転がり落ちた。

 

あとは皆様の知るところである。

7年もかけて沼に落ちる人間っているんですよ。

面白いですね。

 

そういうわけで、他のどのキャラの声が変わろうとも平気だが黒崎蘭丸の声だけは変わらないでいてくれと必死に祈っていたので、蘭丸が変わらないと言ってもらえてめちゃくちゃ嬉しかったです。

今日の晩ご飯はブロッコリー食べます。

 

以上です。

 

なんで今日なんだろう

精神が限界だ。

具体的に言うと、私が入社してからの2ヶ月の間に過労が原因の休職者が3人も出るような環境に身を置くようになったので、いつ自分もそうなるか怖くてたまらないせいだ。終わりが遠すぎる仕事を次から次にこなさないといけない。それだけで気が狂いそうなのに、不安だとこぼせばまだ余裕があると言われてしまった。だからもっとつらそうな人を前に、自分のつらさなど甘えでしかないなと身を引き締める。それが自分にとって良くないことだと薄々気づきながらも、しかし実際私の苦労など他の人の前ではチリに等しい。

大丈夫だとは思わないけれど、大丈夫だと思う。だって私は苦労などしていないのだから。

ところで私はどうにも他人に質問をすることと愚痴を言うことが下手なたちらしく、私の不安も疑問も相手にうまく伝えられない。自分の考えを相手に伝えて、はぁ?という顔をされてしまうのがどうしようもなく怖い。だから言わない。無限ループだ。アホらしくなる。

人前で間違いを指摘されるのがとても苦手だ。だけどそういうシチュエーションに身を置かねばならない日が近く、それもまたどうしようもなく不安だ。正直に言えば今とてつもなく死にたい。平常時の自分ならば到底考えないような、逃げしか考えられない自分が憎い。とりあえず今の私は少なくともまともではない。生きていくのが怖い。

何度目だ。自分が嫌いだ。前だってわがままを言っていただけなんだから、今のこれだってきっとわがままだ。だから我慢して大人になるのを、大人になれるのを待つしかない。苦しくても。

 

思っていたより長々と鬱屈した文章を綴ってしまった。今日の本題はそこじゃない。

今日、2022年5月31日は、OLDCODEXの解散日だ。今もう既に彼らは存在していないも同然だけど、日付が変わったら名実ともにこの世界から存在が消え去る。もうあと1時間もない。

かくいう私は、限界だとうめきながらも少し前まで仕事をしていた。ちっとも終わらない仕事の合間を縫って、二人のコメントを見た。やっぱりTa_2には怒りの感情が湧いた。

何度でも書くけれど、私は2人が大好きだった。バンド活動が本業とさえ言ったのは流石に勘違いされてしまうから色々と軽率だと思うけれど、彼がそれくらい楽しんで本気で活動をしていたのを私は知っていた。

だから、やっぱりあんなコメントで終わってしまうことが許せなかった。

よーくさんのコメントがかつての相棒を向いていない理由は、そんなのもう一つしかない。そんなこと一切呟かなかった彼がしんどかったとぼそりと呟いた意味がわからないほど私は子供でもない。よくもこんなバカなことをしたな。

 

一つ言えることがあるとすれば、自分に余裕がないときは人に優しくできないってことですね。今がまさにそうですけど、でも私がもっと元気だったとして、きっと怒っていたことでしょう。

でも、私は私のように弱いものに優しかった、弱くいることを認めてくれる彼らが本当に本当に大好きでした。

 

12年間お疲れ様でした。大好きでした。きっとずっと、これからも大好きです。

でもやっぱり、最後はライブハウスのフロアの上でお別れを言わせてほしかったです。Ta_2のばーか。

よしなしごと

フォロワーにプロレス観戦へ連れて行かれてからしばらく経った。

私はわりとあの日の衝撃を人に語りたくて、軽率に一回行ってみてよと言いたい気持ちになっている。筋肉がいっぱい見られるのはいいが実のところそこまでハマるつもりもなく、そんな心待ちで「まあ一つの体験として」くらいの気持ちで足を運んだくせに思っていた何倍も楽しかったからだ。もちろんそこにはフォロワーの丁寧な事前解説があったわけだが、それにしたって一度体験してみれば好きな人は絶対好きだよこれ!と強く思った。

だが、現実はそうもいかない。

プロレスに興味を持たれないのだ。

か、悲しい……!

これが例えば若手のイケメン俳優が迷惑痴女軍団壊滅のために懐に入り込もうと画策する舞台、とか言ったら多分興味を持ってもらえるのだろうが、プロレスとラベルをつけた瞬間にその興味は失われてしまう。悲しいが、それは事実なのだ。

では何故だろう。語れるほど詳しくない、まさしく初心者に毛が生えたレベルの今の私だからこそ言えることもあると思うので、一旦文字に起こして記事として書いてみようと思う。まあ書いたところで興味持たれることはないと思うのだが……。マジでほんとに変なコンテンツだし、一回観戦してからじゃないとわからないものが多すぎたから……。

でもほんとに面白かったんすよ……。面白いことだけは信じてもらいてえんだ……、俺……。

 

①そもそも格闘技に興味がない

わかる〜!!!!

興味がない。わかる。私もない。ボクシングとか総合格闘技とか柔道とか何かしら試合はやっているが興味がない。わかる。もちろん相撲にも興味がない。国技だけど。まあそもそもスポーツに興味がないんだけどな。だから当然プロレスなど興味がない。

わかるんだけど、プロレスはとりあえず勝てばなんでもいい部分があるので肛門に攻撃を加えるとか眼鏡かけたら踊るとか、よくわからない技やお約束があり思っている以上にまじめに格闘をしていないことも多くあると知った今ではわかる。

たまに戦う吉本新喜劇くらいの気持ちで観戦してもそんなに間違いじゃないってことが。

汗臭い殴り合い、ぶつかり合いしかしてないんでしょと言われたらそうじゃないので気楽に見てもいいのだ。ダッチワイフが正式な選手登録されてダッチワイフと戦う試合がある世界なのだ。常識は捨てろ。というかそういう汗臭さや泥臭さなら多分別の格闘技のほうが多いんじゃないだろうか。むしろ。なんかそういう気持ちだった。

まあたしかに痛そうだから見てられないという人には向かないが、実際見ると痛みで弱らせることより、スタミナ切れを起こすまで技を掛けて倒す感じだなという気づきを得ることができる。もちろん痛そうなことはするものの、思っているほどそういうことばっかりしているわけではない。騙し討ちとかもするし。

というかそもそも面白く見せることを重視したコンテンツなので、思っているような攻撃と防御の繰り返しでは成り立ってはいない。気楽でいいのだ。肛門に攻撃する技がオフィシャルな決め技として掲載される世界に期待をするな。

 

②親の世代の娯楽

とりあえず過去の産物でしょという価値観である。これすごくよく耳にする。私自身にこの視点がなかったのでうまくコメントができないのだが、言われればたしかに昔ブームが起きたものというイメージがある。

ただ、これを書いている人間の地元市議会には覆面レスラーの市議がおり、毎年のようにプロレスの興行が行われていたイベントホールがあり、幼少期よりその存在をそこそこ見聞きする機会があったせいかさほど過去の遺物感がない。というか確か団体もある。興味がないだけでわりと身近ではあったのだ。変な土地だな。

とまあ私の話はさておき、そういう古いもののイメージがどうやら強いらしい。そして往々にして娯楽がなかった頃の娯楽というネガティブ文脈で相伝されているらしい。なるほど。だが現にプロレスは今も続いているし、普通に今もファンがいるコンテンツだ。歴史が長いコンテンツだが、エンタメ色が強く常に新しい要素を取り入れているためか特に古臭いとも感じない。革新を売るFFと不変を売るドラクエが結婚したらちょうどプロレスになるだろう。いや、ドラクエくんはああ見えて流行り物に目がなく、FFのほうがトラディショナルさを愛している部分もあるのだがそれは今回の主題ではない。

ともかくそういう古臭いイメージは確かにハードルを上げているかもしれない。

 

③なんかよくわかんない

わかる〜!!!!

わかんないよね。さっきから書いている、プロレスというコンテンツは一応は格闘技に分類されるが、戦いそのものをそのままお見せしてこないという点が話をややこしくしているのだから。わかるよ。

プロレスと聞くと我々はおそらく予定調和的な戦いのような認識を持つだろう。いわゆる友人同士のふざけ合っての議論なんかに「プロレスだから」などと使う用法が一般的かと思う。ある一面から見ればまったくその通りである。プロレスには確かにお約束で成り立っている部分があるからだ。それは勇者がツボやタルをぶっ壊しても誰も咎めないのと同じでこの界隈では当然のこと、として処理をされるが、その文脈にいない人間にとってはどういうことなの……という感情を抱くことだろう。ちなみに私はそういうジャンルの不文律的なお約束という文脈に異様に強い(俺はドラクエ育ち)ので特に気にならなかった。そういうものだと受け入れている。ドラクエで育ったおかげだと思う。

だが一方で、プロレスでは本気のぶつかり合いも見せてくる。私がエモを感じたのはそういう本気の感情を見てしまったからだし、大真面目に戦うことだってもちろんある。当然ある。そういう時は選手同士のバックボーンを存分に楽しむことができるのた。

そう、とかくこのコンテンツは温度感がめちゃめちゃなものが入り乱れていてさっぱりわけがわからない。ヒールがいたり闇堕ちしたり痴女がいたりする。本当によくわからない。しかも入場ゲートで相手選手を下敷きにし、相手選手の肛門にクラッカーを噴射し、ゴングを盗み、着ぐるみの頭は吹き飛ばしダッチワイフに報復されるのだからたまったものではない。本当に意味がわからない。全部同じ人間のエピソードなのが余計にわからない。フォロワーのせい。

こんなの初見に理解しろっていう方が難しいだろ!!!!

ただ、そのカオス感こそがプロレスおもしれー!の部分なのだ。特に本文とは関係ないのに表紙を週刊誌風に装丁にもこだわった変な同人誌を出す女にとっては親和性が高いコンテンツとも言える。そうだな、書いてて思ったけど真面目にやる気はあるが、真面目に見せるよりは面白いだろー!アピールをしたいというプロレスに漂う雰囲気は私の同人活動に似ているな……。

 

④ハードルが高い

それな!!!!

これはマジ。慣れてる人に連れてってもらわないと意味がわからない。異文化。多分ライブハウスに行くの怖いと思ったことある人なら伝わる感覚。あとはじめての美容院とか。なんかローカルルールがある特有の場所って初見嫌ですよね。それはわかる。慣れてる人に連れてってもらいたいよな……。意味わからんしな実際……。

 

⑤知識がないと楽しくないのでは?

これはちょっと否定ができないけど、この知識というのは選手のバックボーンであって競技への知識ではない気がする。競技への知識はあんまり無くても私は楽しかったけど、選手のバックボーンはある程度知らないともどかしいかもしれない。

いや……、何も知らなくても2人の間にある何かを受け取ってしまった私もいるので何も言えないのだが……。

 

⑥触れる機会がねえから興味を持ちようがねえよ

ごもっとも!

 

 

以上です。

 

 

沼が勝手にやってくる開運神引きウサギ菩薩(カニ美味しい)

 

フォロワーにプロレス連れて行かれてエモい試合見て良……つったその日にバーに行ったら試合した本人が隣の席にいた上に一緒に試合した来店予定のなかった相棒もお店に来た上に何故か2人と写真撮ってもらい稲田徹のツイートに写り込みして人の金でカニを食った女の話をするぞ!!!!!!!!

情報量で溺れろ。

 

 

ここに書いたことが全てなんでもうなんか疲れてるしもうよくない?って感じなんですけど意味わからんレア体験なので書きます。

 

 

前史

ある日フォロワーがいきなりプロレスに狂った

 

 

昨日までの私

フォロワーにチケ代半額以上出してもらって観戦に行くことになっていたが、頭の中はカニでいっぱいだった。好物なので。ちなみにフォロワーから事前に布教を受け資料をもらっていた都合、私は私なりに悪役好きだしやっぱヒールに行くよなロン毛も好きだしな(※カリスマ)とか思っていた。あと全身刺青の金髪ヤンキー(※坂口憲二の兄)かなって思っていた。ほら私、そういうところあるから……。

で、よりによって両者がぶつかり合うってことでね、こりゃあ楽しみだぜとか思っていた。

あとフォロワーからダムネTAのサイン会に当たるのは運がいいとかスーパーハードコアガールズに至っては最初で最後と思われるのでやっぱり運がいいなどと言われてなるほどね、いいじゃん絶対私ダムネTA行くしなとか思ってた。

 

当日の私

ダムネTAのサインもらったんですけど、とりあえず渡した色紙を怪訝な顔しながら無言でくるくる回してきちんと上下を合わせた状態でサインを書き始めたカリスマが良く、また隣のMJポーさんに色紙を渡すのに「ん」とちゃんと合図をしていたのも良く、あとはなんか向かって右端の人(KANONさん)初々しいななどと思いました。後で聞いたら先月デビューして今月から闇堕ちしたそうです。人生いろいろですね。

それと刺青してるヤンキーお兄さん(後でフォロワーからアラフィフと聞いて脳がバグった)からうさぎさんと書かれたサインもらいました。すごい、名前書いてもらえるんだな福利厚生……

 

試合の記憶

高身長イギリス人男性が勝者である相手にベルトを渡したくないと駄々をこねている姿と、そんな彼の頭を抱きしめて宥める相棒の姿にエモを感じて私爆散。

えっ、え〜〜〜〜〜????そんなことあるんですか????すっご〜い!!!!すっごいな!!!!なんだこれ〜!!!!

マジであの時の後ろ姿の切なさというか、背中に滲んだ感情が、何一つ詳しいことなんてしらない私にも伝わってきて……。とにかく良くて……。後から試合の映像を見たんですが、当然このやりとり正面から撮られてて、正面は正面で表情見えてよかったんですけどあの背中のエモさには絶対に勝てなかったなと思った。エモの最大瞬間風速。

あと全身刺青金髪ヤンキーみたいなビジュアルの選手が笑みを浮かべながらパイプ椅子で人を殴ろうとする姿を見ることができて健康的な気持ちになりました。

これマジで健康に良かったからみんなもプロレス見に行ってくれと思う程度には良かった。映像で見るよりも断然面白かったしパイプ椅子で人を殴るヤンキー相手ロン毛だし。ロン毛の悪役(真面目)でおもしれー男ポイント大量に稼いだ。なにこれ。なにこれ〜!!!!

あとはケツから生えたエクスカリバーを引き抜くことで痴女の仲間入りを狙う副社長を見守りました。私は正気です。怖い世界だなって思いました。副社長は痴女を壊滅させるために痴女に入り込もうとしているあらすじがついていたので安心でした。

あと14歳に優しい大人たちとか、女性選手たち

と女装姿の男性選手たちによって行われたハードコアマッチとか色々情報多くて脳がパンクしてます。ちなみにフォロワーからハードコアやるのもわりと珍しいと教わりました。薄々そんな気がしていたのですが今日の私、なんか運が強い。運が強かったです。

とりあえず総評としては、オタクが楽しくなるような文脈のあるエンタメ性に富んだスポーツがプロレスなんだなと肌で感じました、というところですね。映像で見るよりも現地に行った方が圧倒的に面白いですこのコンテンツ。マジ。映像だけ見てもピンとこない。私がそうだったからわかる。現地で見るとすっごく面白い。明確なルールのある競技スポーツとは違い、リアルタイムでエンタメ的な面白さを盛り込み作り上げていくものだなと思ったのであのライブ感が大事なのかもしれませんね。なんかいきなり踊るし。あとほら、現地行くのと円盤見るのとだと出力される感想って違うじゃん。そういうことだと思う。だからオタクにはすごく見やすいと思います。

試合である以上は当然のように勝敗が決まるし、当然ルールは存在しているわけですが、正直男の尻(Oバック)に顔面をダイブさせられる技が技として成立している世界なのでDon't think feel.だと思います。眼鏡かけたら踊るしな。踊り耐性アイテムの反対みたいな眼鏡。こうげきりょくが増えるかわりに踊りやすくなる。みたいなテキストと共にドラクエに出てきてもおかしくない。なんだあの眼鏡。

でもちゃんとあらすじも流してくれたし。痴女入りのあらすじを流れたところで理解できるかと言われたらまあちょっとよくわかんないですけど……。そこもきっと大丈夫……。オタクだから……。

 

 

人の金でカニを食べる

レヴュースタァライトの円盤を私にプレゼントし、未来冒険チャンネル5の購入代金を献金してきたスタァライトヤクザ氏より転職祝いにカニを食べるお金を出してもらいました。嬉しすぎる……、人の金で食べるカニ……。

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私の好物はカニです。妊娠中の母が無性にカニを食べたくなったエピソードがあります。私の好物はカニです。スタァライトヤクザ氏に足を向けて寝られない。

 

都庁

胸を張って生きろ

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OLDCODEXのライブついでに行こうと言ってコロナで頓挫した都庁撮影情緒ボロボロ大会をここに無事開催できたことを嬉しく思います。

ここだけなんか方向性が違う。草。

 

バーに行こう

バーに行きました。フォロワーにさっきエモいつってたCDKのクリスのバーテンイベだよと言われたので。いやそもそもバーテンイベってなんだよ。事前に聞かされてたけどそれにしてもバーテンイベってなんだよ。しかもさっきエモい思いをした選手がなんでタイミングよくイベント出てんだよ。

フォロワー「7時なら席空いてるって。どうする?」

私「うーん、ちょっと行きたいかも……」

行きました。

砂漠に沼を生み出すウサギ伝説が始まるとも知らずに。

ちなみに店に入れる7時まで時間があったので都庁に行ったんですよね。

都庁最高〜! 入り口の前で写真選んだら死にそうだけど都庁最高〜!

 

来店

案内された席に座るじゃないですか。

隣に本人座っとるがな!!!!!!!!!!!!

みんなは人生で「あ、この選手いいな〜!」と思った3時間後にその人が隣に座ってたことあるかな。私は……、あるよ……。どういうことだよ……。え……、そんなことあるんだ……。そんなことあるんだ……。

さっき運がいいと書きましたがマジで強運でした。そんなことあるんだ。

 

おぼろげな記憶

フォロワー「この人今日初めてプロレス観たんですよ」

しんだウサギ「ソウナンデス……」

クリス「Oh〜! タノシカッタ?」

しんだウサギ「タノシカッタデス……‼︎」

いきなり隣に本人がいると人間何も喋れなくなるから皆さんも気をつけたほうがいいですよ(何をどうやって?)

 

酒を飲む

フォロワーにひたすらずっと運がどうかしてるし今ウサギを拝んだらガチャで推し引き放題と言われました。私もそう思いました。わ〜すげ〜本人おるやん〜!って言いに行ったつもりが隣の席ですからね。そりゃそうだ。ちなみに本人普通にウロウロしてて色んな席にいくので隣席引いたのはシンプルにガチャの結果です。草。

とは言いつつも粛々と酒を飲み、本人が解説する本人の試合(さっき見たが)を観戦したりと穏やかに時を過ごす私とフォロワー。とりあえずこのブログの下書きなんかをしながらね、酒を飲んでたまに会話をして時間が過ぎていきました。

 

黒船来航

改めて前提を整理してお話ししますが、私がエモみを感じたのはタッグマッチという2対2の試合で、そこで惜しくも敗北した2人の姿に滲んだ関係性の強さに良さを感じました。そして、その2人のチーム名がCDKで、メンバーは何故かその日に限ってバーテンイベをしていたクリス(高身長イギリス人男性)と高梨(舌ピしている日本人男性)のお二方でした。

つまり現場にはクリス1人しかいませんでした。そりゃあな。2人が揃うことなんてな。あるわけな……

高梨さん来店した。

普通にスマホが手から滑り落ちた。ちょっと良くわからない。見間違いかな。はは、見間違いだな。流石に今日初めて試合見た人間だし顔とかちゃんと覚えてないと思うし……。

あ、クリスが「マサ!」と愛称呼びながらハグしてるのでご本人ですね、ありがとうございました。

フォロワーには「前世でオークの群れからエルフを救ったりした?」と言われました。そうですね。覚えてないけど多分救ってますね。

声豚の村に生まれ育ったので距離が近すぎて(隣の席に座ってるわ油断してたら来店するわ)脳がバグってきた。えぇ……、えぇ……、なんだよこれ……。なんだよこれは……。

 

帰るのが怖い

初めて言ったよね、「帰るのが怖い」とか。マジで生まれてはじめての概念なんですが、これには理由があります。

退店時にエレベーターでクリスがお見送りしてくれるからです。

意味がわからねえ!!!!!!!!!!!!

意味がわからねえ!!!!

この世界の常識は俺にとって非常識の非日常なので非常に非情な現実です。どうしてこうなった。ちなみに一緒に写真も撮ってくれます。カクテルの代金しか払ってないのにいいんですか……?

声豚生まれ声豚育ちなのでよくわからなくなってくる。だって声豚生まれ声豚育ちだと推しとの写真なんて金を積んで同じものをたくさん買ってようやく手に入るかどうか、みたいな部分あるじゃないですか。ねえ……。

そういえばOCDもいきなり物販会場に出現してファンの群れを突っ切って行ったり、何を思ったかいきなりステージ降りてきたりしていたのでおかしいとは思ってた。おかしいとは思ってたけどそれを易々と超えていくのでおかしい。

あまりにも怖かった上に酒を飲んでいたのでシンプルに催してトイレに行くことに。

私「トイレ行ってくるわ……」

フォロワー「トイレあそこ(指差す)」

フォロワーが指差した場所の付近で高梨さんが飲んでました。0.3秒で私の頭が弾き出したのは、トイレに行くためにはどうやっても彼の隣を通過させられる恐怖のコースでした。隣を通過しないと尊厳が死ぬが、通過しても何か別の尊厳が死ぬなあと思いました。ウサギクエスト6失われし尊厳。

 

強くなれる理由を知った

色々ありすぎて逆に強くなれる理由を知りました。もう何も怖くない。鱗滝さんのところでは片手で岩を割るし、最終選別では余裕の下山、無限列車は一人で片付けるしなんなら浅草で鬼舞辻無惨を倒してる。

そういうわけで私は、力強くフォロワーに宣言しました。

「強くなれる理由を知ったから、帰れるよ」

 

退店

会計を済ませて席を立てば、クリスーお見送りーとお呼び出しの声がどこからともなく聞こえてきます。始まる僕の最終演目。

まあでもね、流石にほら、お見送りされるだけだし、特に怖がる理由とかないから。写真はちょっと緊張するけど。でもほら、ね?

さて、まずはフォロワーがクリスと写真撮るところ見守……

高梨さん「今日はありがとうございました(顔を覗かせながら)」

ここで一旦説明させていただきますが、クリスのバーテンイベ(なんだバーテンイベって)なので彼が最後お見送りしてくれるんですね。それはわかる。高梨さんはそもそもふらっとやってきただけなので、当然お見送りはしてなかったわけだ。それもわかる。事実お見送りしてる姿は見てないんだ。じゃなきゃウサギクエスト6失われし尊厳とかにならなかったんだ。

じゃあ今この目の前で繰り広げられている光景はなんだ?

CKDの2人とスリーショットを撮るフォロワーを見守ってるこの景色はなんだ、酒の飲み過ぎからきた幻覚か、そうだよな。お二人の試合すごく良くて……と言ったらごめんなさい今日負けちゃってと返された気がするけど気のせいだよな。気のせいだもんな。

 

 

 

 

 

 

 

 

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現実でした。

みなさんも稲田徹ツイッターで私を探せチャレンジ、してみてくださいね。

 

帰宅後フォロワー「CDKの2人は8歳差だよ」

ぼく「1983年生まれと1991年生まれ……、つまり鈴木達央梅原裕一郎の生年と同じってコト……!?」

 

ご愛読ありがとうございましたウサギ先生の次回作にご期待ください。

 

どうでもいいんですけど骨折中の高梨に足払いをかけたカリスマの「なんて言うと思ったか!!!!」(っていう映像が公式に上がってるんだよ)に既視感あるなと思ったら多分プリライでよく聞く「などと言うと思ったかこの愚民が!!!!」ですね。

本当によく分からないことを言い出したな私。

 

 

以上です。